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発行された証明書を以下のいずれかの方法でコピーし、サーバに保存します。
本例ではcertIIS7-2008.txtというファイル名とします。 |
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| 証明書は2種類あります。IISをご利用の方はPEM形式ではなくPKCS7形式をご利用ください。 |
<メール本文からコピー>
管理者、技術担当者宛てにメールでお送りしていますので、
メール本文中の「◆証明書+中間証明書(PKCS7形式)」の「-----BEGIN
PKCS7-----」から
「-----END PKCS7-----」までををコピーし、メモ帳などのテキストエディタに貼り付けてサーバに保存します。 |
※拡張子を .p7b として保存し、ダブルクリックで開けることを確認してください。
開くことが できない場合、ファイル内容に問題がある可能性があります。
メールソフトで自動的に
改行コードが入ってしまうことがあるため、メール本文からコピーする場合はご注意ください。 |
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インターネットインフォメーションサービス(IIS)マネージャを開き、
サーバ証明書アイコンをダブルクリックします。 |
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右側の操作メニューの、「証明書の要求の完了」をクリックします。 |
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手順1で保存した、証明書ファイルを選択し、フレンドリ名を付けてOKをクリックします。 |
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右側の操作メニューの、「バインド」をクリックします。 |
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初めてSSLを設定する場合は「追加」ボタンを、更新の場合は既にhttpsのバインド設定が存在しますので、
それを選択して「編集」ボタンを押します。 |
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以下例のように、httpsのバインド設定を行い、SSL証明書をプルダウンから選択し、OKをクリックします。 |
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以上で完了です。
httpsでの接続をご確認ください。 |